[ バチェロレッテ:トレーネ ] 花より団子 [ 2日目 ]
1日目更新から気付けば一週間を過ぎてました。すみませんm(; _ _)m
今からでないと間に合わなそうだと年末に向けての大掃除をちまちま進めてますが、祖母の遺品に小さい時の私が贈った物などが保管されていて手を止めてばかりいます(´•ω•̥`)
また亀更新となって申し訳ありませんが、お暇な時にご覧いただけますと幸いです。
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本日の予定
*2日目:歓迎パーティー!
自宅以外の区画で「パーティー」を開催し、シムの相性を観察してみましょう。
会場は公園、クラブ、ギャラリー、ジムなどが好ましい。
目標は、 出場者全員と恋愛関係になることです!
※ファーストインプレッションローズ:気になった相手に薔薇を贈ります。

イベント会社に電話するトレーネから、おはようございます。
今回も人数が多いため朝一からウィンナーロースト大会を開催していきたいと思います。
(;´∀`)<目標イベントのチェックを外し忘れてましたが、トレーネの評判が"素晴らしい"で指示することなくブロンズメダルで失敗は免れました。

場所はカッパーデールの「トター公園」。
春先なので暖まれるたき火と、全員が座れる分の椅子も配置しておきました。

到着早々リキ君と話し出したトレーネの後ろに…

レヒト( ゚∀゚)・∵.
トレーネがバチェロレッテを開催したことで、トレーネの気を引きたいがために別のバチェロレッテ(ましろさんのマリーちゃんのバチェロレッテ)に応募した自称"トレーネのパパ"がトレーネを思い浮かべながら登場。
全く呼んでません( ᐛ )<Go Home.

(レヒトはお呼びでないので)さっそく始めていきます!
順番はSSの通り、シャッフルして決めました。

白雪編では後半が出場者さんたちの友好関係も重要となっていたので、度々出場者さんたちの様子も写しております。

トレーネが移動してしまってシュン…とするレヒト( ᐛ )

ダニエル君とアントニオ君が一緒にたき火を眺めていて可愛いの図。
さて、少し画像が多くなってしまったので駆け足気味(当社比)ですが、「誘惑する・外見を褒める・口説き文句」の3つを行ない、出場者さんたちの心をつついていきたいと思います。
白雪の時と同じく"ファーストインプレッションローズ"を贈る相手も、交流した様子から決めさせていただきました(* -人-)
トレーネはこの中の誰に、最初の薔薇を渡すのでしょうか──?
①ロディ君

「ロディさんは私を知って参加してくれたって聞いたの。仲良くなれたら嬉しいわ」
「それは勿論、調べ尽くして……いや、何でもないからね! 僕も、仲良くなれたら嬉しいよ」
ロディ君は幼馴染のプリムちゃんからトレーネのことを聞いて、トレーネの好きな色の"青"が好きになってしまう程なので何でも知られていそうですね( *´艸`)

何か来た( ᐛ )
トレーネが気になり過ぎるレヒト。
パーティーの時にサービス係などが必要になった時の補充要員としてワールドに配置しただけなのに、最初のパーティーから様子が気になっているのがthe過保護…!

邪魔なのでイェルクに呼び寄せて貰ったら、チラ見して移動して行きました。
ロディ君も気が散ってしまったようで、口説き文句を聞いてすぐに会話が終了。

ヴァンパイアの疾走でマシュマロを焼きに行ってしまいました( ˘ω˘ ; )<レヒトぉぉぉ…!

ジョシュア君は みこちゃんに話しかけていて何やら気になる様子です。
リキ君は聞き上手なのか2人の会話をうんうんと相槌してました( *´艸`)
②ツヨシさん

「ツヨシさんはカメラが嫌いなのに、昨日は一緒に写真を撮ってしまってごめんなさい」
「全然気にしてないから大丈夫よ。だって断らなかったでしょう?」
ツヨシさんはパパラッチタウニーだったもののカメラが嫌いなので、断られたら「写真を共有する」をしようと思っていたのですが快諾してくれていました。いい人。

しかし、音楽について熱く語ったツヨシさんですが、トレーネとは趣味が違ったようです。
ツヨシさんはバイオリンが好きなのでクラシックの話題だったのかも知れません。エセお嬢様のトレーネには難しかったのかもですね( ᐛ )

リキ君が隣に来るまでにトレーネがじっと見ていたのは雲梯で遊ぶ小学生。
トレーネは家族志向で子どもが好きなため、気になってしまうようです( ֦ơωơ֦)
③リキ君

「お知り合いの方から紹介されたの? おじさんが赤毛で、えーっと、何とかの"要人"だと言っていたわ」
「ああ、ラースさんのことかな。あー、うん、まぁ……要人だね。この催しがあると教えてくれて、背中を押してくれたのもラースさんだよ」
どこかの悪人バチェラーの伴侶となった女神のご紹介でリキ君は参加してくれました。裏社会関連のご職業なのでおじさんもにっこりです(*´˘`*)
恋愛下手なリキ君に拒否されないか心配でしたが、近くにいる子どもには気付いていないのか気まずくならず大丈夫でした。

しかし、トレーネからの恋愛アクションに緊張して会話が止まってしまうリキ君。
この後、緊張をほぐすためか手を洗いに行ってしまいました。
可愛いリキ君の行動があった一方、出場者さんのキャンプファイヤーでは…

のあぁー( ; ›ω‹ )
ジョシュア君の悪人な一面が。
関係値を見たら赤ゲージが伸びていて、何度かやっていたみたいです。
気付かなかった…みこちゃん申し訳ないです…!

険悪な雰囲気の みこちゃんとジョシュア君をよそに、ツヨシさん・マルク君・いほ君・ダニエル君はマシュマロを頬張ったりおかしな話をしたりなどお好きなように過ごされていました。

ちゃっかりレヒトがアントニオ君に話しかけて居座っています。トレーネなら追い返しているところですが、アントニオ君優しい( *´꒳`* )
こちらはコウシ君・登霧君・のん君・ロディ君がジョークを言い合いながら楽しそうにお喋りをしていますね。
④登霧君

「登霧さんが参加された理由を私は知らないのだけど、私で良かったの?」
「ええ、ミス・トレーネ。貴女のような美しい女性が好ましいのです。……自分の野望には、ですが」
登霧君はその生い立ちから、別の世界で新しいエルキッシュの家系を作るために参加されたのでトレーネの伴侶となれば、登霧君家長のレガシーチャレンジが始まりそうですね。

その後、ロマンチック特質の登霧君に誘惑されるのかわくわくして待っていたのですが、ながら会話でご自分のお話をして満足されたのか出場者さんたちの輪に戻ってしまいました(;´∀`)
⑤ジョシュア君

「ご友人からの応募と聞いたわ。ジョシュアさんとは仲の良い人なのね?」
「あー……、そうだな。もしも俺が選ばれたら、報告するのが楽しみだろ?」
ジョシュア君が傍若無人に振る舞っていた友人から仕返しに応募されたので、伴侶となればその友人に「お前が応募してくれたおかげだな」と含みを持たせて言いに行けそうですね( ᐛ )

ジョシュア君とは悪人同士通じ合うかなと思っていたのですが、近くで遊ぶ小学生に緊張してしまい、離れたいのかたき火の方へと戻って行ってしまいました(; ˙ ꒳ ˙ )

のんびりキャンプファイヤーを囲んでいますが、出場者さんたちは誰と一番仲良くなるのか楽しみですね( *´艸`)
⑥みこちゃん

「レーネっちは実物もチョー可愛ぃー! あーし、マジ一目惚れってゆーかぁ? ガチで参加してるから、よろしくー!」
「そう? ありがとう。みこさんは明るくて元気になるわ。こちらこそ、よろしくね」
みこちゃんはバチェロレッテの開催情報を見て勢いのままに飛行機に乗り込んで参加されたのでフッ軽陽キャギャルですね(*´˘`*)
唯一の女性が伴侶となるのかわくわくしております。

しかし、トレーネがコメディの話に熱中すると みこちゃんから呆れられて恥ずかしくなり、みこちゃんからの音楽の話題も突っぱねてしまいました。
みこちゃん自身が積極的に話に行ったりする良い方なのに、ジョシュア君に急に怒鳴られたり、トレーネとの会話も噛み合わなかったり散々な日ですね(; ´꒳` )

お手洗いの前ですが、ダニエル君と のん君は意気投合したようでヒップバンプしてます。仲良し( *´艸`)
⑦のん君

「のんさんのそのトナカイ帽子可愛い。動物が好きなの?」
「うん! 小さい頃の記憶はないんだけど、たくさんの動物に囲まれた夢を見るんだ。僕の、大好きなお友達なんだよ」
のん君の幼少期のことは推測することしかできませんが、悪人吸血鬼に囲まれて育ったトレーネとは真逆な のん君の夢に見る動物たちを大切に思う気持ちが純粋で素敵ですね(*´˘`*)

その後、トレーネが焚き火に移動しようとして会話が終了。
のん君も世話の焼ける特質の"太陽への憎しみ"に怒っていて、会話どころではないようでした(;´∀`)
⑧マルク君

「マルクさんはスタイリストをやっていたのね。初めて会った時は、モデルでもしているのかと思ったわ」
「僕の美的感覚に合わなかったから辞めたんだ。けど、君からの賛辞は受け取っておくよ」
マルク君のイケメン素材を活かせないキャリア服が悪いですね( ᐛ )
トレーネとは並んだ姿がしっくりとくる感じもしますが、マルク君がその直感のままに運命の人になるのか要注目ですね( *´艸`)

スンッ…( ˙-˙ )
トレーネからの3つの行動のあと、一瞬で話す話題がなかったのか会話が途切れてしまい終了です。
さっきまでノリノリだったのに何故…!

キャンプファイヤーの方では、先ほど怒鳴った みこちゃんに「あーし、知らなーい」されて恥ずかしくなるジョシュア君。

ジョシュア君の意地悪が止まらない…!( ; °᷄꒳°᷅ )
今度はロディ君に矛先が向いてしまいました。

そんな中でも いほ君が「ガオォォォォ!」、のん君も「うわぁー!」してて空気が浄化されております。
正気でない2人に癒される…!
⑨ダニエル君

「ダニエルさんはワンちゃんの話が好きね。他の人にも魅力を語っていたでしょう?」
「ああ、犬が大好きなんだ! バーニーズって犬種の犬を飼ってる。預けてきたけど、少し恋しいな」
出場者さんのお部屋紹介でダニエル君に喋っていただいた台詞が、奇跡的にダニエル君が元の世界で飼われているワンちゃんと同じだったらしくびっくりです(´⊙ω⊙`)
だから顔を合わせた出場者さんに挨拶代わりに犬を熱心に語っていたのかも知れませんね( *´艸`)

ダニエル君も誘惑的になっていい感じだったのですが、ダニエル君がお手洗いに立ち終了。惜しい…!
ここで、先に会話を終えた出場者さんの大半の欲求が黄色になってきたので一斉に戻っていただきました(* -人-)<0時を過ぎたら欲求回復のために指示しますが、それまでゲージが赤くなってもプレイヤーは何もできないので帰宅してシステムに任せてます。
⑩コウシ君

※コウシ君は水着を履いています。カメラアングルが…w
「コウシさんはスラニで育ったのね。並行世界がどうのって、おじさんが言っていたのだけど本当?」
「そうそう! 僕、調査に来たんだ。だから、君のことも教えてね!」
コウシ君は常に自信満々で、その自信故に並行世界の調査に来たことも『話せば協力してくれるに違いない』と正々堂々と伝えて直接話を聞きそうですね( ᐛ )<うちのバチェロレッテはコウシ君のお役に立てるでしょうか…?

トレーネが悪人の高笑いをした後、水分が減っていたコウシ君は川へ泳ぎに行ってしまいました。
人魚シムさんは水辺があると泳ぐ優先になってしまわれるので、今後それが響くのかどうかですね。
⑪いほ君

「いほさんはコメディスターのお仕事をされていると聞いたわ。私、バラエティ番組を見るのが好きなの。仲良くなれたら嬉しいわ」
「そうだお! いほはスター、キラキラー! トレーネちゃんはムーンライッーーー! んひょひょwww」
「???」
いほ君の参加理由はお仕事の話のネタになるとかなのでしょうか?(੭ ᐕ)੭
言動が正にトリッキーな いほ君がこれからトレーネに対し、どう動くのかが未知数で面白いですね( *´艸`)

さっそく、バチェロレッテとの会話よりキャンプファイヤーに向かう いほ君。
トレーネと愛情ゲージが出たものの誘惑的にならず、誰よりもゴーマイウェイです…! (。ノω<。)ノ))
⑫アントニオ君

「アントニオさんは取材も兼ねているのでしょう? 宣伝になるらしいから、アントニオさんが好きなだけ取材して欲しいそうよ」
「え、良いの!? こっそり1人ずつインタビューしようと思っていたからほっとしたよ。あと……それとは別に、トレーネさんとも仲良くなれたら嬉しいな」
アントニオ君は一人前の記者も目指しておられるので、バチェロレッテでの体験が今後アントニオ君の役に立つと嬉しいですね( *´꒳`* )

そして、アントニオ君が怠けるでトレーネを笑わせようとしていると、「俺はまだか」と乱入するレイモンド君( ᐛ )

逆光で神々しいレイモンド君に会話の主導権を握られ、3人での会話になってしまいました(•́ε•̀;ก)💦

レイモンド君引き留め役にしていたイェルクはファイヤーダンスで遊んでますね。おい。
⑬レイモンド君

「レイモンドさんはレスラーなんでしょう? リングネームは、えっと……」
「知らねぇのにキャーキャー言ってたのか? 俺は──マッドフェニックスだ! 覚えておけよ」
ヒール役レスラーなレイモンド君は試合が二戦目なので余裕の貫禄。一戦目の時より論理学を学ばれて1上がっています。この試合では、レイモンド君が優勝することになるのでしょうか?( *´艸`)

スターのレイモンド君と話せてご機嫌なトレーネ。
昨日のツンなレイモンド君とは違い、今日は長くお喋りをしていました( *´꒳`* )
これにて、最初のお出かけが終了です。
みんなお疲れさまでした!

どこかで見た姫(本物)の背中を追い抜いて帰宅。

食堂にはこれから晩ご飯のリキ君。
ジョシュア君は食べ終えて食洗機にIN、アントニオ君は下げようとしたらロディ君が片付けに駆けつけてくれました。

ロビーでは のん君・マルク君・登霧君がテーブルを囲んで会話し、その近くで立ちながら船を漕ぐ いほ君。お疲れさま( *´꒳`* )

コウシ君からダニエル君にハンドマッサージを提案していました。

中庭でテレビを見るジョシュア君とツヨシさん。
今日の仕事がまだ終わっていないのに私服に戻ってしまったイェルク( ᐛ )<ん?

ロディ君は みこちゃんのマッサージ。
みこちゃん苦悶の表情。ロディ君の吸血鬼の腕力が出ちゃってません???
そして、

マッドフェニックス──!(゚∀゚)
突然の奇声、大変失礼いたしました( ˘ω˘ )
トレーネは帰宅して即眠りに行ってしまったので、出場者さん同士の交流のみで0時に。
関係値はパーティー中に誘惑されなかったためほぼ横並びで、長く会話していたアントニオ君とレイモンド君の友好度が少し高めかな、といったところでしょうか?
明日のデートからどう変わっていくのか、気になりますね(*´艸`*)
それでは、「ファーストインプレッションローズ」を気になった一名にお渡ししたいと思います٩( 'ω' )و

おじさんから言い含められていたことをすっかり忘れ、トレーネはこの時間まで眠っていた。
イェルクが起こしに来なければ明日になっていたところだ。
トレーネは薔薇の一輪だけを持って、その人のいるがらんとした食堂へと急ぐ。

「あの、レイモンドさん。お食事中に悪いのだけど」
「ん? なんだ?」

「これを、受け取ってくれる?」

「ああ、いいぜ。この薔薇、お前と同じにおいがすんな!」
「寝室にも薔薇を飾ってあるからかしら? 良い匂いよね」

トレーネはレイモンドがすんなりと受け取ってくれたことにほっと胸を撫で下ろした。
しかし、
「で、これ食えんのか?」

「え、食べるの? 食べられなくはない、とは思うけど……」
レイモンドの予想外の反応に、トレーネは困惑する。

「じゃあ、替わりにマッサージしてくれよ!」
「薔薇の『替わり』って……私、バチェロレッテよね???」

レイモンドに流されるままハンドマッサージを施すトレーネは、混乱する頭を残して手だけを動かしていた。
「お前、スジが良いな!」

「ほんと? ……パパは嫌がるのだけど、疲れてそうだなって時にこうやってマッサージしてあげるの。その時だけはじっとしてくれるから……上達してたら嬉しいわ」

「ふーん、そ……っ痛ぇ!!!」

「あ、ごめんなさい。パパは全然痛がったりとかしないから、加減が分からなくて」
「お前のパパは化けモンかよ……」

「ま、いいや。足はやってくれねーのか?」
「しません。『夜ふかしはダメ』って言われてるから、もう寝るわね」
宣言通り部屋へと戻っていくトレーネを眺めながら、レイモンドは軽くなった手を握っては開く。
以前行われた試合のように胸の辺りが痒くなり、そこに触れようとして──レイモンドの腹の虫が鳴いた。
「あー……、食べ直しでもすっか」

みんなが夜食を求めて集まった食堂で本日3皿目を食べていたレイモンドは、鬼気迫るロディに言葉だけで詰め寄られていた。
「ちょっと、レイモンド君! トレーネちゃんから薔薇を貰っていたでしょ……!」
「バラ? あれ、何か意味があんのか?」
ブラッドパックを啜りながら話すロディを器用だと思いながら、レイモンドもスプーンを置かない。
「え、知らなかったの? 2日目にバチェロレッテが気になった相手に贈る薔薇なんだけど!?」
「へー、食い物の方が嬉しいぜ。俺は」
「価値観の違い……! トレーネちゃんの手違いだったって、今すぐにでも僕が受け取りたいよ!」
レイモンド以外の周りで黙って聞いていた全員が頷く姿に、やはりレイモンド1人が首を傾げるだけだった。
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出場者さんからの誘惑もなく滅茶苦茶悩みましたが、レイモンド君はアントニオ君との会話に入ってからその後もお喋りし続けて合計値が一番高く(アントニオ君が"23.8"、レイモンド君が"24"と0.2の差)なっていたので、前日に「誰だ?」となっていたのに興味がわいたのかなと選ばせていただきました( *´艸`)
バチェラー忍とバチェロレッテ白雪はファーストインプレッションローズの相手が伴侶となりましたが、トレーネでは一体どうなるのでしょうか──?
[ 3日目 ]へ続きます。